ダイヤモンド砥石、普段活用

ダイヤモンド砥石、普段活用

・砥がない(理由)
 めんどうだから
 それなりに切れれば良い
  大きな砥石は邪魔になる
 簡易砥ぎ器で充分じゃないの
 などなど
・砥ぎます(簡単なら)
 すっと出せてすっと砥げるなら
 その割には本格的に刃が付けられる
 DIAは面直しは不要なんです
ダイヤモンド砥石、普段活用
ダイヤモンド砥石、普段活用
・砥ぐ(少しだけその気になりましたか?)
 なぜに砥ぐのかが分かればその気になります
 洋包丁は小刃部分は広くなると、切れる事は切れるが
 根菜類などは刃がすっと入り難くなる
 その広くなった部分は砥石(DIA)で砥いで薄くすべきだから
ダイヤモンド砥石、普段活用
・砥ぐ時(何時砥ぐの?)
 調理の直前はいけません
 金属臭が食べ物に移ります
 俗に「かなっけ」などと言います
 漫画、美味しいぼにも出てきますね
・砥げば(上手く砥げたら)
 切れる刃物で切ると細胞(旨み)を極力壊さず切れるので美味しい
 万が一手を切っても治りが早い
 でも切れる包丁ならば無駄に力を入れずに済むので手を切ることも少ないはず
・砥ごう(是非是非)
 縦砥ぎ、横砥ぎで初心者でも上手に砥げます
 縦砥ぎであれば砥石と峯の間の角度が初心者でも保たせ安い(良く言われるコイン1,2枚の角度)
 ダイヤモンド砥石、普段活用
 ご家庭でお使い下さい
 海外在住の方にも喜ばれると思います



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